特集・苫小牧市の国道と道道

はじめに

高度成長時代、苫小牧市は港の建設で大きな発展を遂げました。

同時に、港を取り巻く道路網も激変します。

「苫小牧の国道と道道」シリーズは苫小牧港(西港・東港)開発と、関係する国道・道道の歴史を綴ります。

連載当初は全7回の予定でした。前中後編に分けたりデータ編を追加したりで、全16回になりました。

調査・取材して書きたい記事を、具現化したシリーズです。

とはいえ、充分に調べ尽くしたとは言い難く、一般国道36号4車線化の経緯は大半が未調査です。

そのほか、公開した記事でも書き足りない箇所があります。

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